坂本龍馬曰く、
「日本人、坂本龍馬ぜよ!」
龍馬殿が日本中をぐいっぐい盛り上げてるであろう今日この頃。vibesを持て余す小生も龍馬旋風に巻き込まれまくってる一人でありますきに。しかし龍馬旋風は今に始まった事でなく、小、中時代も龍馬殿に魅了されている輩は少数なれど必ずいたぜよ!と、そう言われてみると確かにいたかもぜよ!と言わしめる程の日本のreal charisma, maadd.
龍馬伝が観たい。すごく。
しかし小生こんなにレコメンしてますが龍馬知識レベルはLv.5程度ですきに。龍馬伝も10話くらいまでしか観れてないし。が!冒頭☝のrylic一発で喰らったぜよ。バッツリやられました。あの幕末の世を切り開いた偉大な男の郷土は土佐潘でなく日本国であると!まぁそもそも脱藩してたからなんちゃらかんちゃら。。脱藩自体が今の時代で言ったら日本国籍放棄みたいな事ぜよ?それが今になったら日本に生まれし人は皆日本国籍を持つぜよという。三村だったら「放棄したのにぃっ?!」みたいな。ぜよ。先見の明率420%ぜよ。もしくは666%ぜよか??
ぜよぜようぜぇよ!!
まぁ正に今の世も第二次ZEYO期に突入していると思うのです。Far East RulerもZEYOをテーマにしてるし。車から始まり電車、飛行機 etc..などと科学の進化は時間を短くする、つまり“距離”を縮めるというロジックで進歩し、今やインターネットというテレパシーを具現化したかの様な驚異的な技術によって、思想においては世界に“距離”という概念が無くなったと言っても過言ではないでしょ。
個々の暮らしから群れを作り集落(部族)になり村から自治体そして国。次はもう地球でしょ。
「拙者、地球人ぜよ!」
そう言いきれる日本人でありたい。
Blesszeyo
[写真について]
※上段,下段/写真と思想との関連はありません。
※中段/本人無断掲載により地元の誰か許可取っといてください。自分だって気付かないと思うけどww



0 comment:
Post a Comment